【強調記号の使い方】文章が劇的に読みやすくなる20のテクニックを徹底解説!

内容が伝わらない文章にはいくつかの共通点があります。そのひとつが、「読みにくさ」。

その読みにくさを解消してくれる、頼もしい武器が「強調記号」です。

最初から最後まで、同じトーンで文字が並んでいるだけの文章は、読み進めづらいことがあります。

一方、適切に強調記号が使われている文章は、読みやすいうえに、ひと目でポイントが理解できます。

読みやすく、わかりやすい文章へレベルアップさせるために、強調記号を活用した書き方を覚えましょう。

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目次

強調記号で文章はわかりやすくなる

せっかく書いた文章が読みにくくて、読者に内容を理解してもらえなければ、書いた意味がありません。

読みにくい文章の特徴のひとつは、「メリハリ(強弱)」がないことです。

言い換えると、強調記号を活用してメリハリをつければ読みやすくなり、内容もわかりやすくなります。

ライティングに強調記号の知識は必須

ネットの記事では、文章をひと目見て「読みにくい」と思われると、それ以上は読んでもらえません。

逆に伝えたいポイントが明確で、情報が整理されている読みやすい文章は読み進んでもらえます。

例えば次の文章で比べてみましょう。

例文1

この記事では、強調記号の種類や意味、正しい使い方、メリット・デメリット、使う際の注意点について解説しています。

例文2

この記事では、「強調記号」に関する以下の点について解説します。

・強調記号の種類と意味
・正しい使い方
・メリットとデメリット
・使う際の注意点


例文2のほうが、書かれている内容がひと目で理解できます。

このように、分かりやすく、読んでもらえる文章を書くためには、適切な強調記号の活用が重要です。

文章は強調された箇所がないと読みにくい

では、次の2つの例文では、どちらが読みやすいでしょうか?

例文1

「わかりやすい文章」とは、「レベルを落として書かれた文章」ではなく、「曇りのない文章」のことを指す

例文2

わかりやすい文章とはレベルを落として書かれた文章ではなく曇りのない文章のことを指す

※「取材・執筆・推敲 書く人の教科書(古賀史健 著)」から抜粋した文章です。

例文1は著者が書いた文章です。その文章から「カギ括弧」や「読点」を抜いた文章が例文2です。

圧倒的に例文1のほうが読みやすいですね?強調箇所がない例文2の文章は、読みにくいうえ、何を伝えたいのかも分かりにくくなっています。

句読点の打ち方で読みやすい文章にできます。以下の記事でライターが意識すべき基本的な使い方を解説していますので、参考にしてください。

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デザインなしで強調できる

強調部分の文字を装飾(デザイン)するのも、強調テクニックのひとつではあります。
しかし、会社の文書など文字装飾が使いにくい場合には強調記号が役に立ちます。

また、執筆依頼を請けた記事を書く時に、テキストのデザインがすでに設定されているケースでも強調記号は活躍します。

例文1

文字修飾では失礼に当たる場合は強調記号を使う

例文2

文字修飾では失礼に当たる場合は、『強調記号』を使う

例文1のように色文字が何度も出てくると、読みにくくなります。また、デザイン指定がある場合は使えません。

しかし、強調記号なら文字のデザインなしで、要点を強調できます。

文字色の変更が適当でないことがある

また、仕事上のメールや客先に送る文書などで色文字を使うのは、相手に失礼に当たる場合もあるので注意が必要です。

例文1

今回、ご提案するのはXXXXという商品です。
この製品は△△業務にとって、作業効率の改善業務の汎用化という2つのメリットがあります。

例文2

今回、ご提案するのは『XXXX』という商品です。
この製品は「△△業務」にとって次の2つのメリットがあります。
(1)作業効率の改善
(2)業務の汎用化

仕事のメールで例文1の文章を受け取ると違和感を覚えますし、「悪質なセールス」と思われかねません。

こういう場合は、文字修飾ではなく、例文2のように強調記号を使う方が適しています。

Webでよく使われる強調記号の使い方の実例

特にWebページでは、読者は書かれている記事を見て「読みやすい」か「読みにくい」かを一瞬で判断し、読みにくければ、すぐにその記事から離脱してしまいます。

記事を読んでもらうためには、強調記号を活用して、読みやすく、わかりやすく整理された文章にすることが大切です。

ここからは、Webでよく使われる「強調記号」の意味や基本的な使い方を、実際の例文を交えて紹介します。

カギ括弧/「」

強調記号の中で、頻繁に使用される記号のひとつが「カギ括弧」です。

セリフや会話文、心の中の気持ちを表現するだけでなく、特に強調したい単語や文節などを示すときや、文章を引用するときなどに使います。

非常に使用範囲の広く、違和感なく文章を強調できる便利な記号です。

例文1

怒した。「必ず、かの邪智暴虐(じゃちぼうぎゃく)の王を除かなければならぬ」と決意した。

例文2

勇者は「薬草」を手に入れた

二重カギ括弧/『』

普通の「カギ括弧」よりも、さらに強調したいときに使います。

また、「カギ括弧」でくくった文章の中に出てくる文章や単語を、さらに強調したいときや、書籍や音楽のタイトルなどに使うことで、より目立つようになります。

例文1

「昨年、あなたが言った『絶対に帰ってくるから』の言葉を信じて待っています」

例文2

昔の小説の中でも特に『金閣寺』が好きで、おそらく50回以上読んでいます。

丸括弧/()

意味や情報を補足するとき、また漢字の読み方や英文の翻訳、簡単な注意文などに使用する記号です。

補足説明したい文章や単語の直後に書くので、情報がすぐに読み手に伝わりやすくなります。

注意する点としては、一つの文章に複数の丸括弧は読みにくくなるので、使う場合は一つの文に一つだけにしましょう。

例文1

昭和39年(1964年)には、東京オリンピックが開催された

例文2

遠足のおやつ(バナナも含む)は300円まで

例文3

Stay hungry, Stay foolish(ハングリーであれ、愚か者であれ)

すみつき括弧/【】

ブログ記事のタイトルや見出しの中、メールの件名などで、特に目立たせたい言葉があるときに使用する記号です。

そのほか、箇条書きの項目などをくくるときに使用すると、見やすくなります。

ただし、通常の文章中で使用すると、強調され過ぎてしまい、違和感のある文章になることがあるので要注意。

例文1

【未経験者歓迎】誰でもすぐできる簡単デスクワークのお仕事

例文2

【日時】8月30日 10:00~11:00
【場所】10階B会議室
【内容】大掃除の役割分担について

山括弧/〈〉

「すみつき括弧」と同様に、タイトルや見出しなど強調したい文章・単語に使われます。
また、「引用」を表すときも使われることもあります。

もっとも目立たせたい大タイトルなどでは「すみつき括弧」のほうが有効です。

例文1

<最新情報>iPhone新モデルのデザイン発表!

例文2

デジタル技術を活用し、訓練を通じた防災意識の定着に取り組む。<引用:20XX年中央防災会議>

読点/、

文章を区切って強調するとき、接続詞や長い主語の後、また単語を列挙するときなどに使用するポピュラーな記号です。

仮名が連続する文章で読みにくくなる場合に、文と文とを分割するためにも使います。

読み方は「とうてん」。適切な位置に読点を打つことで意味が明瞭になり、内容を誤解されにくくなります。

例文1

鶏肉、じゃがいも、たまねぎを用意してください

例文2

昨日からの雨が、昼にやんだ

例文2

人間が奥地まで開発したため、野生動物が激減

中黒/・

複数の語句を並べて書く時に使用します。

箇条書きなどで使われることが多く、要点を整理して、ひと目で書いてある項目がわかるので便利です。

また、一つの文章中で、語句を区切るときにも使われます。

例文1

<摂取したカロリーを消費する効果的なダイエット方法>
・レコーディングダイエット
・置き換えダイエット
・炭水化物抜きダイエット
・運動ダイエット

例文2

■以下の材料が含まれています:砂糖・塩・小麦粉・小豆・合成着色料 など

コロン/:

項目の内容や情報の詳細説明を加えたり、追加情報を書くときなどに使用します。

意味としては「すなわち」とか「つまり」という意味に近い記号です。

例文1

【五大栄養素】
・糖質(炭水化物):カラダや脳を動かすためのエネルギー減
・脂質:体の細胞膜や神経組織、ホルモンの材料
・たんぱく質:筋肉や内臓、皮膚、髪の毛など体を作る
・ビタミン:体の調子を整える
・ミネラル:体の調子を整え、骨や血液のもととなる

例文2

■必要書類:履歴書、職務経歴書、運転免許証などの身分証明書

米印/※

主に注意書きなどを書くときに、注意書き文のアタマに付ける記号です。

文中で長い注意書きや複数の注意書きを入れてしまうと、本来伝えたい内容が分かりにくくなってしまいます。

そのため文章が一段落したところで、「※」を付けて注意書きを書きます。

短い文章や単語だけで済む注意書きは、先述の「丸括弧」で間に合いますが、長い文章になる場合は、「※」を使うようにしましょう。

例文

細菌・ウイルス99.99%除去 ※すべての菌・ウイルスを除去できるわけではありません。

例文

引き続き、よろしくお願いいたします。
※4月より部署名が変更になりました。

感嘆符/!

自分の気持ちを強く表現したり、文章の意味を強めたいときなどに、文章の最後に付けます。Webでのタイトルなどで良く使われます。

一方、文中で使うと比較的カジュアルな文章になってしまうため、記事の内容によっては、多用しないようにしましょう。

また、多く使い過ぎると、何を強調したいのかが分からなくなり、読み手を混乱させる原因にもなります。

例文1

【学生必見!】おすすめ格安ランチスポット10選!

例文2

空いた時間でこなせるWワーク特集!

例文3

こんなチャンスはめったにありません!ぜひ、この機会にご応募ください!

疑問符/?

主に、質問や疑問の文の最後につけます。

また、普通の文章に「疑問符」を付けることで、読み手と会話したり、話しかけているような文章を作ることができるので、うまく活用すれば文章に広がりを持たせることもできるでしょう。

ただし、「疑問符」が多すぎる記事は信頼性が欠けてしまうため注意が必要です。

例文1

都会の水はマズい?本当かどうか実際に飲んで試してみた!

例文2

果たしてその情報は本当なのでしょうか?

例文3

このコーディネート、ステキだと思いませんか?

矢印/→

時間やステップの流れを表現するときに非常に使いやすい記号です。

文字で書くよりも、「→」なら、ひと目で理解でき、事象の流れを的確に理解できて便利です。

「コロン」と同様、言葉や情報の説明文を示す場合にも使います。

例文1

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善)

例文2

・糖質→カラダや脳を動かすためのエネルギー減
・脂質→体の細胞膜や神経組織、ホルモンの材料
・たんぱく質→筋肉や内臓、皮膚、髪の毛など体を作る
・ビタミン→体の調子を整える
・ミネラル→体の調子を整え、骨や血液のもととなる

シングルクォーテーション/‘’

欧米圏の言語などでよく用いられる、点が一つの引用符のことです。英文のセリフなど、他の文や語を引用していることを示します。

次に紹介する「ダブルクォーテーション」の中で使われることも多くあります。

日本語の「カギ括弧」と同様の意味で使われますが、日本語の文章ではあまり使われません。

例文1

He said, “Mr.Smith asked me, ‘is that your car?’”

例文2

These are also called ‘quote marks’, ‘quotes’, ‘speech marks’ or ‘inverted commas’.

ダブルクォーテーション/“”

英文での引用やセリフなどの前後に付けます。

アメリカ英語では「ダブルクォーテーション」、イギリス英語では「シングルクォーテーション」が多用されます。

引用の中の引用文の場合も、アメリカ英語では「ダブルクォーテーション」の中に「シングルクォーテーション」、イギリス英語では「シングルクォーテーション」の中に「ダブルクォーテーション」を使用します。

例文:アメリカ英語

“Mr.Smith asked me, ‘is that your car?’”

例文:イギリス英語

’Mr.Smith asked me, “is that your car?”’

箇条書き

情報を簡潔に整理して伝えるときに、非常によく使われる強調スタイルの一つです。

文章だけで情報を伝えるよりも、端的に箇条書きにしてまとめたほうが、読者にとってわかりやすいため、積極的にしたい強調方法です。

また先頭に番号を振って、ランキングやおすすめ度などを表現することも多くあります。

例文1

【今月中にやるべきこと】
・市場調査の項目整理
・予算の推定
・人数の確保
・場所の確保

例文2

■住みたい街トップ5(関東編)
①横浜
②吉祥寺
③大宮
④恵比寿
⑤新宿

使用頻度が低い参考程度でOKの強調記号

ここまでWebライティングで使う機会が多い強調記号を紹介してきました。

多くの文章で何度も使われる記号なので見たことがある記号が多かったのではないでしょうか。

ここからは、使う機会は少ないですが、参考程度の知識でよい強調記号を紹介します。

ダブルギュメ/≪≫

主に引用や重要なポイントを示す際に使用するほか、見出しを装飾するときにも用いられます。

通常、同じ文書の中で他の引用符の強調記号(例えば「カギ括弧」)が既に使用されている場合に使用。

なお、ほとんどのキーボードでは「≪」「≫」のキーがありませんが、「山括弧(〈〉)」を入力して、変換すれば表示されます。

例文1

≪特別会員限定≫いまだけの超特価セール開催!

例文2

≪最新情報≫いまおすすめの調理家電

ダブルミニュート/〝〟

強調したい言葉や文章、また引用文や直接の話し言葉を示す際に使う記号です。

「ダブルクォーテーション」の代わりに使用されるケースが多く見られます。

ただし、Webのような横書きの文章では、主に「カギ括弧」や「ダブルクォーテーション」が使われます。

例文1

「彼が 、〝今日は雨が降りそうだね〟って言ったから」

例文1

〝最新の報告〟によると、市場は急速な成長を示しています

亀甲括弧/〔〕

解説や注釈、補足情報を追加するために使われる記号です。

特に学術的な文書や論文でよく見られますが、Webライティングで使うことはあまりありません。多くの場合、「カギ括弧」や「二重カギ括弧」を使います。

また、試験問題の空欄などを示す場合に「亀甲括弧」が使われているのを見たことがあるのではないでしょうか。

例文1

次の文中の〔  〕に当てはまる言葉を答えなさい

例文2

次回の会議は、1時間〔朝10時~11時〕とします

二重亀甲括弧/〘〙

引用や注釈を示すために使用されます。

「亀甲括弧」よりも目立つため、特定の言葉や文章を重要視したり、さらに強調効果を高めたいときなどに有効です。

また、複数の括弧と併用するときに、もっとも強調したい言葉に使用します。しかし、「亀甲括弧」と同様、Webライティングで使われることはあまりありません。

例文1

彼は新書〘経済成長のメカニズム〙の著者です

例文2

最新の調査結果によると、途上国での〘環境意識〙が高まっています。

二重丸括弧/⦅⦆

「亀甲括弧」と同様に、文章内の注釈や補足情報を示したり、強調するために使われる記号です。

学術文書や技術的な文脈で使われ、専門用語や定義を示す文章で多く使われています。

例文1

納期は1週間後となります。⦅注記:難しい場合は早めにご連絡ください⦆

例文2

直角三角形の3辺の長さに関する a2+b2=c2 という関係はピタゴラスの定理と呼ばれます⦅三平方の定理⦆

波括弧/{}

複数の項目をグループ化したり、集合や組み合わせを示すために使用されます。プログラミング言語や数学のコードや式などでよく見る記号です。

数学などで、他の括弧と併用するときには順番に注意が必要です。

括弧の順番

[{(  )}]

{}は[]と()の真ん中に入ることから「中括弧」とも呼ばれています。

例文1

集合Aは{1, 2, 3}の要素が含まれています。

例文2

{2×(3-5)}÷2

例文3

h2 {
font-size:30px;
}

強調記号を文章に使うときの注意点

ライティング初心者でも、適切に使えば読みやすい文章が書ける強調記号ですが、使い方を間違えると、逆に読者を混乱させる原因にもなってしまいます。

ここでは、強調記号を上手に使うときに気を付ける点やコツを解説します。

強調記号の表記ゆれをなくす

「表記ゆれ」とは、同じ文章内で使う同じ意味を表す言葉なのに、違う表記が混在していることです。

括弧などの強調記号の使い方で「ゆれ」があると、読者は混乱してしまいます。

例文

彼が『俺が行く』と言ってくれたけど、私は「いいよ、私に任せて」と言った。


これを読んだ読者は、「『』と 「」は、間違いなのか?意図的なのか?」と悩みます。

ライターが意図して「彼」のセリフを強調したいなら、この使い方で問題ありません。しかし、そういうつもりがないならば、強調記号は統一しましょう。

表記ゆれをなくすためには、記事を書く前にルールを作成することをお勧めします。

使う種類を絞る

記事内で使う強調記号の種類を絞ることも、読みやすい文章を書くポイントの一つです。

例文のように、強調するための括弧の種類が混在していると、どれが一番強調したい言葉なのかがわからなくなります。

例文1

日本の三大地鶏は、「比内地鶏」『名古屋コーチン』【薩摩地鶏】です

例文2

日本の三大地鶏は、『比内地鶏』『名古屋コーチン』『薩摩地鶏』です

例文1は、何を意図しているのかがよくわかりません。一方、例文2は「二重カギ括弧」に絞って使われているので、わかりやすくなっています。

例えば、「強調の括弧は『』のみ」のように、事前にルール化しておけば、迷いも混乱も起こらないので安心です。

全体のバランスを意識して使いすぎない

効果的に伝えたい箇所を強調するためには、文章全体のバランスを考慮して、必要以上に使い過ぎないようにしましょう。

次の例文を見比べてみてください。

例文1

『直角三角形』の『3辺の長さ』に関する 『a2+b2=c2』 という関係は『ピタゴラスの定理』と呼ばれます

例文2

直角三角形の3辺の長さに関する a2+b2=c2 という関係は『ピタゴラスの定理』と呼ばれます

例文1では、何を強調して伝えたいのかが分からなくなってしまいます。

例文2のように、もっとも伝えたいところだけに絞って、強調記号を使うことが大切です。

強調記号で文章を読みやすくしよう

どんなに素晴らしい内容でも、文字だけを羅列した文章では読んでもらえません。

文章にメリハリやテンポの変化をつけ、読みやすい文章にしてくれるのが「強調記号」です。

自分が書いた文章を読み返してみて、何かが足りないなとか、読みにくいなと感じたら、「強調記号」を加えてみてください。

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